有馬総一郎のブログ

(彼氏の事情)

2011年03月06日 15:07:00 JST - 3 minute read - Audio Player

こんなスキンを待っていたよ

これはWindows Media Playerからfoobar2000に乗り換えるのにオススメのスキンが出ましたよ!いままでfoobar2000使ってみたいけど、なんか難しそう・・・って思ってた方もこれを機に使ってみて!みて!ものの10分でWindows Media Playerライクなfoobar2000の出来上がりだよ。

2011年02月20日 02:01:00 JST - 4 minute read - Music

こうして私はタイナカ彩智によってエンハンスドされた訳だ・・・

新生フェニックスのタイナカ彩智の新譜「innocent」、君はGETしただろうか!?動画収録ということで、CD+DVDと思っていたら、エンハンスドCDということで、それについて調べてみた。Blu-ray移行の時にもう古い知識だけどねー。

2011年02月15日 01:01:00 JST - 2 minute read - Music

ライブバージョンのほうが癖は残ってるけど、その分感情が篭ってるよね

ってなわけで、昨日は赤っ恥をかいたけど、DVDだろうとBlu-rayだろうとライブ音源をPC以外の環境で聴きたいのはファンなら皆同じ。

今回、タイナカ彩智のアルバムはmovという動画形式で保存されていたので、movからmp3に音声抽出作業をやってみた。まあ、昨日の私に贈りたい「ググレカス」というかググればすぐ分かることだが…

2011年02月14日 00:46:00 JST - 4 minute read - Music

怒りに震えたあのライブから再び…なんだかんだで今日も聴きにゆく

樹海に続いて、タイナカサチ改タイナカ彩智のライブに行ってきた。場所は前回と同じshibuya DUO。

開始に小さな女の子が童謡を歌い出したので驚いた。必死に歌っている感じが大橋のぞみちゃんみたいで可愛らしかったよ。

2011年02月13日 00:27:00 JST - 6 minute read - Music

ever greenってタイトルは、果たしてどんな意味があったのか・・・意味不明

樹海とRouse Gardenの共同企画ライブ「ever green」に行って来た。

会場のZher the ZOOに着くと、寒さと雨(みぞれ)の影響でか、余り人が並んでいない。結局、整理番号関係なしで並んだ順で入場。

2010年12月20日 01:44:00 JST - 4 minute read - Audio Player

とりあえずタイナカ彩智のアルバムのratingはオール5で設定だろ?

伝説の歌姫・タイナカサチが名前をタイナカ彩智に改め、 HPもリニューアル。皆さん、ライブでは新譜の先行発売だよ。早速チケットゲットしなきゃ。VOW WOWの再結成ライブは争奪戦に負け、LUNACYの黒服限定GIGチケットもハズレたけど、彼女なら行く金と時間、そして愛があれば参加できるよ。(一応、このブログの目的はタイナカ彩智を応援なので冒頭にこれからも挟むよ)

2010年12月11日 03:44:00 JST - 2 minute read - Social

心に警察や悪漢の横暴に負けない無敗の盾・ローアイアス(熾天覆う七つの円環)を持て

ちょっとブログの趣旨とは異なるが、自分の恥部を晒しているばかりじゃあれなんで…

自分がフォローしていたcyzoのツイットで知ったが、痴漢冤罪で自殺した青年がいる。青年の名前は原田信助さん(25歳・当時)。

2010年12月04日 23:12:00 JST - 6 minute read - Windows

さあ、タイナカサチよ、これであなたもハイビジョンの世界にいらっしゃい

タイナカサチのレコーディング開始に胸踊らせる今日この頃。彼女に出会えてラッキーだったこと、その1がFateとの出会い、その2が樹海との出会い、そして、その3が梶浦由記との出会い(勿論その4・・・と続くよ)。

2010年11月28日 19:35:00 JST - 2 minute read - Audio Player

まずは見た目、操作を慣れ親しんだものからってのは重要か

いつのも間にか削除されていた「Make Foobar200 Look Like iTunes」のページ。グホッ・・・

リンク貼ってるので責任持って代わりのページ探したよ。ハイ、 これ

2010年11月28日 18:32:00 JST - 3 minute read - Books

私もこんな父親みたいな生活を送りたいよ(ダメおやじの典型例だが)

タイナカサチのスコア ?か何かが洋書で売られていて驚いた。こうした本が出版されるのも彼女の出自のおかげだと思うけど・・・ともあれ、いつものように彼女の読書本を読んでみた。