有馬総一郎のブログ

(彼氏の事情)

俺がお前にGoogle Tasksと同期するアドオンを用意してやる

ついに来た!ThunderbirdとGoogle Tasksを同期させるアドオンの登場!いや、今までもあったんだろうけど、再びご登場!

さあ、検索窓に「google tasks」と打ち込むのだ! Google Tasks Syncというアドオンが出てきたならば、それこそ、今まであなたが切に望みながらも、叶えられなかった夢を実現してくれるアイテムなのだ。

Subsonic上でflacが再生(変換)できない

Subsonic(Ubuntu Sever 12.04 32bit)でflacを再生しようとすると、

[12/10/26 21:35:18 JST]  DEBUG InputStreamReaderThread (/var/subsonic/transcode/ffmpeg) Encoder (codec id 86017) not found for output stream #0.0

Subsonic構築への道 その6(Subsonic 導入 Tomcat編)

次にwarファイルをデプロイ(Webアプリケーションを配備する)ために、tomcatを導入する。

$ sudo apt-get install tomcat6

まあ、今後もtomcatのお世話になるなら、tomcat6-examples、tomcat6-admin、tomcat6-user、tomcat6-extrasごっそり入れてもいいかも。

Subsonic構築への道 その3(HDD増設、Samba設定)

で、今まで使っていたバックアップHDDにまたコピーするのメンドイから、そのまま流用。折角なんで ext3から ext4に変換。

アンマウントして

$ sudo umount /mnt/hdd1

うりゃ!と変換

$ sudo e2fsck -fpDC0 /dev/sdb

で、一応確認

$ sudo e2fsck -fn /dev/sdb
e2fsck 1.42 (29-Nov-2011)
Pass 1: Checking iノードs, blocks, and sizes
Pass 2: Checking ディレクトリ structure
Pass 3: Checking ディレクトリ connectivity
Pass 4: Checking reference counts
Pass 5: Checking グループ summary information
/dev/sdb: 54213/122109952 files (37.1% non-contiguous),
161445960/244190646 blocks

Subsonic構築への道 その2(SSH設定)

サーバーは基本CLIで操作すれば事足りるので、SSHを使って遠隔操作できるようにする。サーバーマシンで作業するより、クライアントマシンで、ネットで調べつつ、コピペしながら作業出来るほうが全然作業効率はいいので。

Subsonic構築への道 その1(IPアドレス固定)

急にブログの内容変更って感じだが、中古PC使って音楽サーバーSubsonicを構築したのでメモしておく。情報があまりにも少なすぎる・・・

とりあえず、ubuntu server 12.04インストールすると・・・特に私はデフォルトから変えてない。