— layout: post title: “eMachineJ3206でHDのセイバーと対面するためへの道(2009年の思い出)vol.13” DATE: 2010-04-25 22:38 comments: true categories: Windows tags: J3206と心中

author: arimasou16

2009年06月17日23:51

有馬総一郎のブログ

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色の設定を32ビットから16ビットにしたらちらつかなくなった。

が、それこそブルーレイの意味が問われる。

全体的に劣化を感じないが、やはり場面によっては滲む。

まあ、もう全画面だろう何だろうがFate/stay nightは買いますけどね。

ちなみに画像は16ビットでキャプチャーした画像。

<追記1>
代案その2 1680×1050 32ビット なら全画面表示可能。

<追記2>
あれあれあれ・・・・これは・・・

<追記3>
実はいったん日記作成後、こりずにあれこれいじっていると

全画面表示いけるようになった。

おそらく解決策と思われるのは以下かと・・・

グラボ挿入後、BIOSの設定はAUTOにしていた。

で、今回PCIEと選択させると、マザーボードのディスプレイアダプタも認識するようになって、互換性がないだの警告がでた。

なので、マザーボードの方のドライバを無効化させ、こんどは普通にBIOSの設定でAUTOで再起動。

元からAUTOにしてたときもオンボード側のディスプレイアダプタは表示されていなかったんだが・・・知らずに悪さをしていたということか・・・

するとなんかできた。たぶん、未だにちょっと信じられずに、何度も解像度の設定を見直してしまうが、いけたみたい。

<追記4>
と思ったら、再起動したら元に戻った。ちらつきをなくす方法は
[コンパネ]→[画面の解像度の調整]→アダプタタブ[モードの一 覧]→[1680×1050 32ビット]
とか適当に選んで、元に戻すと直る。

意味不明。それって元に戻ってないじゃない?と思われかもしれないが、1680にするとあきらかに画面のサイズが変わるので、元にもドットか戻っ てないかは判別できていると思う。

根本的な解決にはなっていないですが・・・とりあえずOK

これでフルスクリーンでセイバーにあえます。ようやく、私の長い旅も簡潔を迎えれそうです。

まあ、明日のCPUファンの交換がちょっと怖いけど、昨日CPUファン外したときになんてCPUファンのねじが止めずらいんだ!と歎いたか・・・ 次回、最終回、いやFate/Blu-ray BOXが届いてからが最終回か・・・長い間私の戯言につきあっていただき感謝。

そのうち全公開のyahooのブログあたりにでも今回のことをまとめてアップ(もしくはそのまま)しようと思ってます。